2025-07-01から1ヶ月間の記事一覧
ボートレース徳山ではオーシャンカップが行われ、西山貴浩がついにSGで優勝した。 ボートレース界を代表するエンターテイナーであり、実際は至ってマジメな青年だが、これで名実ともにボートレース界のスターになったと言える。 優勝した時に西山コールが起…
www.tokyo-sports.co.jp 千原せいじは文春砲を何度も食らい、不倫が報じられても我関せずというスタンスで来た。 ある種無敵の人だったのだが、今回の件では我関せずでは済まされない状況になっている。 そもそもの発端は、クルド人問題を巡り、戸田市議会議…
長濱ねるの写真集にタトゥー(シール)疑惑が浮上し、Amazonレビューが星2.4まで暴落した裏側を徹底検証。優等生キャラと相反するタトゥーが日本社会にもたらす深刻なキャリアリスクとは?
街録チャンネルの更新された動画を眺めていると、元HKT48の菅本裕子がいた。 www.youtube.com かれこれ10数年前にHKT48に入ったが、1年程度で活動辞退に追い込まれた。 本人曰くGoogle+という、当時AKBグループが力を入れていたSNSを通じてファンとやり取り…
aroaukun.hatenablog.com つい2週前に依本慧プロのツイートを巡る騒動があったばかりの日本プロ麻雀協会だが、今度は富岡祥というプロのツイートが物議を醸した。 役満をあがって謝らないといけないのは何とも不思議な話だが、要するに、役満を上がって特大…
長濱ねるのタトゥー報道の裏で、ファンが抱く「違和感」の正体を考察。清純なイメージとの矛盾、そしてひろゆき氏も指摘した日本社会のタトゥーへの根深い嫌悪感とは? 個人的な体験談から、彼女が背負う「致命的なマイナス」の大きさを検証する。
mainichi.jp 端的に言えば、SNSで男性に近づき、性的な写真を送りあおう、自慰行為を見せあおうと持ち掛け、実際にそうした写真なり動画なりを送ったところ、勝手に保存・撮影されてしまい、それをネタに脅迫されるというものだ。 金を出せ、さもないとバラ…
aroaukun.hatenablog.com 先日SNS上での発言をきっかけに処分を食らった依本慧プロから追加の報告があったとのこと。 先の点数計算うんぬんのツイートを、Mリーグドラフトが行われて間もないタイミングで行ったため、ドラフト批判に取られかねないというのが…
www.chunichi.co.jp マルティネスは一時期の大魔神・佐々木ぐらいの信頼度がある。 マルティネスが出てきたらお手上げ、個人的にはそれぐらいすごい投手である。 1998年の佐々木もまさにそんな感じだったが、それでもセーブに失敗したことは何度もあった。 …
最近は麻雀業界のゴタゴタをよく書いているが、なぜ書くかといえば、メディアで取り上げられないことがほとんどだ。 麻雀が好きで、その手のネタが好きな人からすれば興味のある話題だが、局所的といえば局所的である。 局所的なネタはわざわざ文章で書く人…
www.sponichi.co.jp 個人的に言いたいのは、太田光代社長の認識がとても甘いことである。 数か月前に所属タレントのオンカジ利用が発覚した際の、太田光代社長の初期消火ぶりは本当に見事だし、橋下徹や西脇亨輔などメディアによく呼ばれる弁護士を多数所属…
www.asahi.com スカッとジャパンなど、スカッとする話が好まれる傾向にある。 なぜかといえば、日常生活においてスカッとする話なんてそうそう起きないし、その手の行動をとって泥仕合になることもよくあるからだ。 内川幸太郎の世界麻雀個人戦での優勝はま…
www.tokyo-sports.co.jp aroaukun.hatenablog.com 予想に関して言えば、業界人でもない中である程度高い確率で当たったように思う。 アースジェッツに関しては連盟のプロ2人という可能性こそ考えたものの、だったら…という考えで上記の予想となった。 アース…