違和感の解剖図:勝負事とエンタメの不都合な真実

競馬、ボート、Mリーグからテレビ批評まで。世間に漂う「建前」を剥ぎ取り、その裏に潜む違和感の正体をロジカルに解剖する。単なる感想を超えた、不都合な真実の記録。


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黄門ちゃま女神盛のロングフリーズ


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メダルを落として拾おうとしたタイミングでレバーを叩くことがある。

すると、それなりのフラグを拾うことがあって、この時もそんなタイミングだったと思う。

女神盛の動画でロングフリーズは見た記憶がなく、最初何のことやら分からなかった。

確率を見たら65536分の1。

自分でも引けるものなのだ。

心なしか視線を感じるが、フリーズなら致し方ない。

自分だって他人がそれをやったら無関心というわけにはいかないからだ。

初代モードは楽しかった。

初代黄門ちゃまを子供の時に見てるし、ゲーセンでも初代黄門ちゃまが打てた。

今もそうなのかわからないが、V入賞あたりの釘を思い切り締めていた。

昔はV入賞しないとパンクし、そこで終わる。

締めるではなく、物理的にブロックするレベルだったから、ゲーセンで当てても1ラウンドでおしまい。

それが某ダイエーのゲームコーナーで打てた。

ノストラダムスの大予言の答えが明らかになる前後の話である。

でも、ここで完走しないのが自分のヒキの悪さであり、贅沢というものだ。

実はこの前に吉宗で完走させていた。

だから、余裕があったかもしれない。

その話はまたいずれ。

 


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