違和感の解剖図:勝負事とエンタメの不都合な真実

競馬、ボート、Mリーグからテレビ批評まで。世間に漂う「建前」を剥ぎ取り、その裏に潜む違和感の正体をロジカルに解剖する。単なる感想を超えた、不都合な真実の記録。


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乗る時は意外と乗る麻雀物語4


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新台が出た時に、麻雀物語4の評価はさほど良くなかった。

128ゲームで当たる可能性は高いが、100枚ぐらいというイメージ。

確かにそれでは、何じゃそりゃで終わる。

面白いと思ったのは、リプリプベルで貯まったポイントがレア役になるところ。

タイミング次第では展開に熱くなる。

ヒキ弱でおなじみなので、まず128ゲームで当たらなかった。

66%で128ゲーム以内に当たるという話は見間違いだったか。

なんとかCZに入れ、赤カットインを外しながらも2回揃えて特化ゾーンに入れた。

ここでのヒキが良かった。

途中上乗せもあって800枚ぐらい出た。

出てみると、高評価になるのが現金なところ。

ただ128ゲームでは当たらないというヒキ弱なんだかヒキ強なんだかという感じに。

早めに当てたい時にはいいかもしれない。

まぁまどマギシリーズよりかは出やすそうなイメージだ。

まどマギシリーズを打つ時は、修行である。

また修行しようかと思う。


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