違和感の解剖図:勝負事とエンタメの不都合な真実

競馬、ボート、Mリーグからテレビ批評まで。世間に漂う「建前」を剥ぎ取り、その裏に潜む違和感の正体をロジカルに解剖する。単なる感想を超えた、不都合な真実の記録。


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痛恨のカシンアルティメットのリベンジはすぐに


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まず天井に連れて行かれ、内心は激怒を通り越し、笑けてくる感情。

そのくせ、一番弱い特化ゾーンに連れて行かれてわずかしか乗らず。

2度と打たんぞ!と血管が切れていく中で打つと、状態が良かったようで早々に当たり。

すると、どうしてしまったのか、カシンアルティメットに当選。

起死回生の大チャンスなので気合も入る。

 

まぁ100ゲーム。

こうなったら、自分の責任である。

頭を打ち付けたい気分の中、リベンジの舞台は早くやってきた。

アルティメットリプレイが揃ったのだ。

そして、2度目のカシンアルティメット。

今度は揃って揃って500ゲーム。

こんなこともあるものだ。

スロットは楽しい。


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