違和感の解剖図:勝負事とエンタメの不都合な真実

競馬、ボート、Mリーグからテレビ批評まで。世間に漂う「建前」を剥ぎ取り、その裏に潜む違和感の正体をロジカルに解剖する。単なる感想を超えた、不都合な真実の記録。


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個人的に好きだったパチンコ①「CRびっくりぱちんこ銀河鉄道999 Light Version」


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何が面白かったかといえば、カウントナインモードだったと思う。

赤文字じゃなかったらほぼほぼきついという、ある種わかりやすい台だった。

お店にあったら好んで打ってたし、これと当時あった銭形平次はよかった。

今ではどちらも京楽からリリースされたが、当時は京楽が無双状態。

まぁエアバイブが大好きなので、今も京楽は好きだが、この当時の京楽は無双、無敵。

たまに入る突確も気分がいい。

この当時あった小当たりのせいで、セグを見るのが癖になったが、この台は小当たりがなかった。

それもまたいい印象につながっていると言える。

平和・オリンピアに小当たりが多くあった印象。

そのあたりも今後振り返っていこうと思う。

短気なので今も昔も甘デジ中心に打っているが、この時のスペックは今よりもいい。

ラッキートリガーもいいが、時間がない時に100回転以上のSTは辛いものがある。

かといって、数回転で終わるのもちょっと。

その点、確変の確率なども含めてちょうどよかった。

そういえば潜伏確変なんてのもこの当時はよくあったと思うが、この機種はそれも搭載していない。

色んな意味で初心者向きであり、色んな人が楽しめる台だったと言える。


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