違和感の解剖図:勝負事とエンタメの不都合な真実

競馬、ボート、Mリーグからテレビ批評まで。世間に漂う「建前」を剥ぎ取り、その裏に潜む違和感の正体をロジカルに解剖する。単なる感想を超えた、不都合な真実の記録。


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6.0号機ワースト候補①パチスロチェインクロニクル


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常にBAR狙いをしなくてはならず、うっかり適当に押そうものなら「ちぇんくろ学園」が始まる。

面倒だし、周囲に「あいつペナったぞ!」というのが丸わかりなので、時折うんざりする。

まぁこの手のペナルティがあることで、実現できたこともあるという認識を持たないといけない。

初期6号機はそんなものだ。

ピラミッドアイは好きであり嫌い、嫌いであり好きというのはそんなところ。

チェンクロはAPをためるのにイライラするが、サイトに書かれている数値を見れば見るほど余計にイライラしてきた。

自分はどれだけヒキ弱だったか。

これで完走させてる姿を、他人のでもいいから見てみたい。

メダルの増え方は爽快感を多少覚えたが、これを引かないとドカンと出ないぞというのがあるんだろうかと。

パチスロでもSSRは偉大なんだなぁ。

チェンクロを一応ワースト候補としたが、ワーストにはおそらくならない。

ペナが面倒ぐらいか。


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