違和感の解剖図:勝負事とエンタメの不都合な真実

競馬、ボート、Mリーグからテレビ批評まで。世間に漂う「建前」を剥ぎ取り、その裏に潜む違和感の正体をロジカルに解剖する。単なる感想を超えた、不都合な真実の記録。


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簡単!手っ取り早くボートレースで1点買いをする方法について解説


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時折ブログのタイトル名を忘れて時事ネタばかり取り上げるが、定期的に競馬・ボートレース・パチンコパチスロのネタも投稿したい。

書きたいことがあれば別だが、基本は競馬・ボートレース・パチンコパチスロのことを書いていくようにする。

毎日投稿することが大事という、今更ながら当たり前すぎることに気づいたので、そのようにしたい。

といって、どれだけ続くことやら。

 

ボートレースの1点買いは儲けが出やすいし、実は狙いやすい。

理由は明白で、1着はこれだろうというのが分かれば、あとは20通り。

それでいて6号艇は新人だから切るなどのプロセスで絞ることは可能である。

お金を賭けずに1点買いで買うなら…というシミュレーションをしていくとまずまず戦える。

しかも1点買いをする簡単な方法が実在する。

まずは一般戦を選ぶ。

次にA1選手のイン戦を探す。

次にそのイン戦でA級選手が他に1人か2人いることを確認する。

あとは1号艇から、数字の若いA級選手を順番に入れていけば1点買いができる。

もしくは現在の勝率で当てはめる手もある。

そんな買い方は安直すぎるように見えるが、だいたいこれで決まる。

A2のイン戦はまあまあ飛ぶので信用はしがたい。

A1とA2、そしてB級のそれぞれの差は結構大きい。

道中で着を確保するとか、下手な手を打ってキャビらないとか。

あと展開なんか気にしなくていい。

大穴を狙ってロマンを追いかける人は展開で買えばいいが、1点買いで勝負したい人は安直なやり方でいいと思う。

女子戦も同じようなフォーマットでやれば当てやすい。

3ケタ配当ばかりだが、1点買いであれば十分な破壊力である。

同じ合成オッズ5倍でも、1点買いは5倍でいいが、10点買いは50倍、20点買いは100倍が必要となる。

競馬やボートの利益に関して、的中馬券や的中舟券の賭け金だけ経費扱いとなり、ハズレた分は何も考慮されない。

変な話だが、それが日本のルール。

である以上、1点買いが一番効率的であり、経費的にも無駄がない。

幸い自分は豆買いなので、むしろ課税されるぐらい利益を出したいものだが、1点買いが一番スマート。

しかもボートレースなら簡単に絞れる。

まずはシミュレーションをしてみることをおすすめする。

 


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