違和感の解剖図:勝負事とエンタメの不都合な真実

競馬、ボート、Mリーグからテレビ批評まで。世間に漂う「建前」を剥ぎ取り、その裏に潜む違和感の正体をロジカルに解剖する。単なる感想を超えた、不都合な真実の記録。


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とにかく騒がしいヤッターマン


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パチンコは保留0の時に騒がしくなる。

時間稼ぎをしている間に、保留を貯めてねということだ。

分かっているとはいえ、うっとうしい。

そして、ヤッターマン、まぁ騒がしい。

激アツで外した時、他の台の数倍腹立たしくなる。

甘デジの場合、当てても50%を通さないとノーチャンスで左打ち。

源さんっぽいが、これも慈悲がない。

源さんみたいに出玉が良ければいいが、右打ちも右打ちである。

Vストック3つ、ここまでは良かった。

なぜ40%の4ラウンドを3回も引かなきゃいけないのか。

もう40%は10ラウンドなのに。

なぜ4ラウンドを3回も。

最近はブログのネタ集めで色々な機種を打つようにしているが、何という仕打ちだろう。

池田エライザに務まるか?と思ったのが悪かったか。

平和時代のヤッターマン、何かときつかったなぁと思い出したのが悪かったか。

あぁついてない。

写真のネタだけ提供してくれただけマシとするか。

 


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