違和感の解剖図:勝負事とエンタメの不都合な真実

競馬、ボート、Mリーグからテレビ批評まで。世間に漂う「建前」を剥ぎ取り、その裏に潜む違和感の正体をロジカルに解剖する。単なる感想を超えた、不都合な真実の記録。


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パチスロペナルティ6日目ワクチン4回目


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3回目以外はファイザーなので、モデルナのような苦しみはなさそう。

 

とはいえ、準備しないと気が済まないので色々準備はした。

 

幸い軽症というやつだが、倦怠感を栄養ドリンクでごまかしている。

 

思えば、気圧の影響に近いものがある。

 

だから、慣れたものといえばそれまでか。

 

Twitterを見ると不安を煽るようなものしか出てこない。

 

そもそもワクチンを毛嫌いしたり、実際に家族を亡くされたりした方の声がどうしても強くなる。

 

その方々のお気持ちは痛いほど分かるし、ワクチンを毛嫌いしているから軽蔑するなんてことは絶対にない。

 

ただ、大手を振って飲みに行くとなると、ワクチンは欠かせない。

 

先日友人たちと飲んでいて、改めて実感した。

 

やることをやれば現実世界では何も言われない。

 

スポーツバーでノーマスクであれだけ騒ぐ姿が本来は普通である。

 

ワクチンを打たずに騒げば袋叩きだが、打っておけば仕方ないねで済まされやすい。

 

地域のコミュニティに属する以上、ワクチン接種はもはや義務なのだ。

 

ワクチンを打たずに生きるのはイバラの道にも思える。

 

打ちたくない気持ちは強く理解はするが、自分にはそのイバラの道を進む得は感じられなかった。

 

人の意見なんぞ、「それってあなたの感想ですよね?」で済まされる。

 

お互いサバイブできればそれでいいのではないだろうか。

 

道は1つではないのだから。


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