違和感の解剖図:勝負事とエンタメの不都合な真実

競馬、ボート、Mリーグからテレビ批評まで。世間に漂う「建前」を剥ぎ取り、その裏に潜む違和感の正体をロジカルに解剖する。単なる感想を超えた、不都合な真実の記録。


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ノーゲームノーライフのバグモード


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これでもかと激アツ演出が来て、ウソのように外していくと、人は次第に壊れていく。

最初は怒る、そして、嘆いて、最後は笑う。

行くところまで行こうぜ!とさも心中する勢いで。

ノーゲームノーライフは10周期までいけば十の盟約に当たると書いてあった。

9周期で天井まで100回転ぐらい。

まさにそのタイミングでバグモードに当たった。

十の盟約も乗って300枚とかそんなもの。

バグモードは枚がゲームになる。

300枚と300ゲーム、枚とゲームで全く違う。

ノーゲームノーライフは意外と完走経験が多いが、バグモードばかり。

バグモードは壊れたんじゃないかと一瞬思ってしまう。

そして、2400枚まで取りにくい。

2100枚とか2200枚とか。

まぁ天井100ゲーム前ではねぇ。

北電子!てめぇらは一生ジャグラーだけ作っとけ!と心の中でものすごく連呼してて申し訳ない。

ダンまちも大好きだったし、ノーゲームノーライフも個人的にはいい。

だから、たまにこの手の台を作り続けてほしい。


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