違和感の解剖図:勝負事とエンタメの不都合な真実

競馬、ボート、Mリーグからテレビ批評まで。世間に漂う「建前」を剥ぎ取り、その裏に潜む違和感の正体をロジカルに解剖する。単なる感想を超えた、不都合な真実の記録。


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花火絶景で600枚後半がとれたら上手い人に思われそう


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花火絶景はあればたまに打つ。

レギュラーの時のがっかり感、ビッグ中のハズシチャレンジのそわそわ感など、色々喜怒哀楽を揺さぶられる。

上記の画像のやつでは660枚ぐらいとれたと思う。

ラスト1ゲームで引けたのは我ながらいいヒキをしている。

これを見ると、この人ビタ押しが上手いのかな?パチスロ上手かな?と思われるかもしれないが、なんてことはない。

単に75%のチャレンジがハマりにハマっただけのことである。

しかし、花火絶景を打っていると、昔のリールを再現できるだけの技術力ってのはすごいなと感心させられる。


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