違和感の解剖図:勝負事とエンタメの不都合な真実

競馬、ボート、Mリーグからテレビ批評まで。世間に漂う「建前」を剥ぎ取り、その裏に潜む違和感の正体をロジカルに解剖する。単なる感想を超えた、不都合な真実の記録。


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迷走の黄門ちゃまシリーズで1番好きな機種


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黄門ちゃまシリーズで何だかんだ好きだったのは、ボーナスがついていたタイプ。

とにかくARTに入れるのが大変だった。

ボーナスを引こうにもバチェバの25%がとにかくスカる。

血管が何本あっても足りないとはこのこと。

2度と打つか!と思ったことも多かった。

ただボーナスタイプなので、うまく重なるとARTなしでも結構出る。

その点は良かったかもしれない。

黄門ちゃま喝や女神盛などを打った中ではこれが良かった。

ただ長い時間打つことになるので、それが辛い。

この時も完走させながら6号機の天井に届いていない。

結局ART中のボーナス引き勝負になるので、引けなきゃこうなる。

ちなみに女神盛ではフリーズを引いたが、その話はまたいずれ。

 


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