違和感の解剖図:勝負事とエンタメの不都合な真実

競馬、ボート、Mリーグからテレビ批評まで。世間に漂う「建前」を剥ぎ取り、その裏に潜む違和感の正体をロジカルに解剖する。単なる感想を超えた、不都合な真実の記録。


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何を打ってもうまくいかない日もある


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まぁ何もやってもうまくいかない日はある。

心の中でどれだけ吠えていたことか、

政宗シリーズは当面打ちたくないと思うくらいにやられたら、次に座った人がすぐに当てていた。

こういう時にドライになれる自分で良かった。

人によってはハイエナ野郎ぐらいの言い方をするが、そこに関しては素直に称えたいと思う。

と思えたのはその時までで、ことごとくそんな目に遭った。

ちゃんとヤメ時まで追ってるので、そこまで落ち度はない。

とはいえ、腹立たしい。

目押しもロクにできないけど、ディスクアップに座って打ち始める。

レギュラー1回だけて、キミ。

まぁうまくいかない。

ちなみに画像は本文と関係ありませんということで。


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