違和感の解剖図:勝負事とエンタメの不都合な真実

競馬、ボート、Mリーグからテレビ批評まで。世間に漂う「建前」を剥ぎ取り、その裏に潜む違和感の正体をロジカルに解剖する。単なる感想を超えた、不都合な真実の記録。


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少しぐらい治安が悪い方が丁度いいかもしれない


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パチンコ屋で、大音量で台を打つ人は耳が痛くないのだろうかと不思議に思う。

この手の人は無頓着らしく、なんとも思わないらしい。

信念を持って大音量にしているわけではないらしい。

トナラーもこの手のタイプなのだろう。

無頓着で許されるのは平和な証拠。

ただ今の時代、平和なのだろうか。

多少治安が悪いぐらいが丁度いいと自分は思っている。

それくらい、身の回りのことで平和ボケな人が多いように思う。

人はきっかけ1つで殴り合いができる。

そのことを踏まえて、多少神経質に生きた方がお互いのためだと思う。

そんなことを、目の前の女子高生が寝てる電車の中で書いている。

カメラを手で隠しながら打ってるが、はたから見たらどう思われてるのだろうか。


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