違和感の解剖図:勝負事とエンタメの不都合な真実

競馬、ボート、Mリーグからテレビ批評まで。世間に漂う「建前」を剥ぎ取り、その裏に潜む違和感の正体をロジカルに解剖する。単なる感想を超えた、不都合な真実の記録。


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Sキャッツアイで999ゲーム天井へ!その行方はいかに!


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ボーナスタイプだから、まぁちょこちょこは当たるだろうという感じに打ち始めたら、よもやの天井だった。

時折ある天井非搭載だったらどうしようかと思ったが、調べてみると999ゲーム天井。

仕方ないので天井まで打ったが、単にATに入るだけ。

しかも最初のキャッツチャレンジで30ゲーム。

100ゲームぐらいよこせ、バチは当たらんだろと内心激ギレしていたが、そんな台を打つお前が悪いという話でもあるので。

しかし、1000ゲームもボーナスが一切ヒットしなかったのに、わずか数十ゲームでバンバンボーナスが当たる。

確かに99.9分の1とは聞いていたが、こうも当たるとは。

リゼロの右打ちだったらどれだけ楽しいかという確率のヒキである。

しかしまぁ、これが一番安いボーナスで、しかも目押しがダメ。

ようやくコツをつかんだら当たらなくなるのが世の常である。

キャッツ目!てめぇ仕事しろこの野郎!と何度心の中で叫んだか。

おい!キャッツアイ!てめぇ完走させるまで打ち続けるからな!と言えないのは、目押しがもうコリゴリだからだ。

こんだけハメるんだったら、別の台でハメたかった。


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