違和感の解剖図:勝負事とエンタメの不都合な真実

競馬、ボート、Mリーグからテレビ批評まで。世間に漂う「建前」を剥ぎ取り、その裏に潜む違和感の正体をロジカルに解剖する。単なる感想を超えた、不都合な真実の記録。


スポンサーリンク

スマスロ全盛だけどもパチスロ北斗の拳宿命で完走達成


スポンサーリンク

パチスロ北斗の拳といえばスマスロ、これは百も承知。

しかし、特別何か重いフラグを引いたわけではない。

確かにあともう少しで天井というところにはいたが、そこで赤7。

以前赤7を引いて駆け抜けるという大事故をやらかし、この時も微妙な動き。

もうパチスロ北斗の拳宿命と絶縁しようかなと思いつつも、色々と持ちこたえた。

持ちこたえているうちに、コツコツとやっていたら完走していた。

やはり完走させるのに重いフラグはいらない。

コツコツと積み重ねていくしかないのだ。

スマスロのパチスロ北斗の拳だって、北斗揃いでも平気で単発もあり得る。

80%を拾い続ける、これができれば勝てる、できなきゃ勝てない。

多数派で居続ければ勝ち続けられるが、少数派になれば負けてしまう。

と、少数派ばかりにいてしまう自分が言ってみる。


スポンサーリンク