違和感の解剖図:勝負事とエンタメの不都合な真実

競馬、ボート、Mリーグからテレビ批評まで。世間に漂う「建前」を剥ぎ取り、その裏に潜む違和感の正体をロジカルに解剖する。単なる感想を超えた、不都合な真実の記録。


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アクエリオンALLSTARSで中段チェリーを引いた結果…


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色々世相に関する記事を書いているが、その間もこのブログのタイトルである「競馬とボート、パチンコパチスロをダラダラやる男のブログ」にふさわしい日々は過ごしている。

競馬は散々だが、実はボート、パチンコパチスロは今年プラスなのだ。

特にパチンコパチスロはこうして画像付きで紹介できるような重いフラグをバンバン引けている。

まずはアクエリオンALLSTARSで中段チェリー。

リーチ目役とも呼ばれ、その確率は1/16384。

恩恵はAT当選と3セット。

しかしながら、アクエリオンで重要なのは合体ゾーンである。

合体ゾーンでどれだけやれるかが大事なのであって、セット数が多少あっても微々たるもの。

そう言いたくなるのは、結局合体ゾーンで95ゲームが1回あったぐらいで、ほとんどやれなかったからだ。

重いフラグを引いても、そこそこのフラグを引けないと何の意味もない。

後日ご紹介する記事はこれよりも非常に重いフラグを引いたが、悲惨な結果だった。

あれよあれよで完走というのが一番いいパターンだ。

パチスロ動画を見ても、重いフラグからドカンと出る動画は意外と多くない。

結局、いかに80%を引くかである。

いかに多数派であり続けるか、人生でもパチンコパチスロでも幸せをつかむ大事な要素だ。


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