違和感の解剖図:勝負事とエンタメの不都合な真実

競馬、ボート、Mリーグからテレビ批評まで。世間に漂う「建前」を剥ぎ取り、その裏に潜む違和感の正体をロジカルに解剖する。単なる感想を超えた、不都合な真実の記録。


スポンサーリンク

日曜競馬メイクデビュー東京・京都・函館と重賞予想の答え合わせ!


スポンサーリンク

aroaukun.hatenablog.com

6月9日予想結果

メイクデビュー東京 ◎シュガーハイ    7着

メイクデビュー京都 ◎オンザブルースカイ    2着 複220円

メイクデビュー函館 ◎リンゲルブルーメ    4着

エプソムカップ ◎ グランディア 6着

函館スプリントステークス ◎ ゾンニッヒ 6着

 

新馬戦はとにかく前に行ける馬が強い。

そうならないケースもあるが、基本は前で決まり、最後方からズドンはまず起きない。

それだけペースが落ち着きやすいからで、メイクデビュー東京のように人気馬で前を固められたら後ろはどうしようもない。

ゆえに穴馬が前に行けるとそれだけで赤保留ぐらいのチャンスになる。

何が前に行くかを予想するのは至難の業で、こればっかりはわからない。

オンザブルースカイは勝ったかと思ったが、まぁ2着払いの複勝で2倍つけばよかったか。

一応複勝回収率は現状148%で、まだ貯金がある。

単は穴馬の1着を当てればいつでも回収できるので特には気にしていない。

1つでも単複がとれればプラスになるという感じで狙いにいくぐらいがちょうどいい。

新馬戦に特化して予想をする人はそんなにいないし、昔からやってみたかったので、多少スランプが続いても継続していきたい。


スポンサーリンク