違和感の解剖図:勝負事とエンタメの不都合な真実

競馬、ボート、Mリーグからテレビ批評まで。世間に漂う「建前」を剥ぎ取り、その裏に潜む違和感の正体をロジカルに解剖する。単なる感想を超えた、不都合な真実の記録。


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残り2枚から当たってくれたCCエンジェル


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CCエンジェルの4号機時代を自分は一切知らない。

しかし、6号機バージョンはとにかく好きで、個人的には相性がとても良い。

設定が入らないようなガラガラな店で打ってて勝ててるのだから、相性がいいということでいい。

先日は残り2枚から当てることができた。

残り2枚で当たりの判別をしないといけない中、1枚掛けでベルが引けたのもラッキーだった。

RTでもベルがそれなりに引けて、結果的に痛手もさほど負わずに終われた。

Aタイプは5000円までと決めている。

際限なくやってしまう性分もあるが、もはやオカルトのごとく、常に生入りを狙うスタイルは長持ちしない。

ジャグラーなんかペカらせるのがいいわけで、生入りばっかりでは楽しめてない。

でも、金が増えなきゃ楽しむも楽しまないもないわけで。

ゲーセンで最強チェリーを引いてる場合ではないのだ。

最強フラグはパチンコ屋で引かなきゃ意味がない。

と、勇ましいことを言ってみるが、金がかかるとヒキ弱になる人間の言葉に何の説得力もなかった。


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