2025-04-01から1ヶ月間の記事一覧
bunshun.jp 人はなんで不倫に興味を持つんだろう、だって、自分に関係ないことだよ?!とまるで正論のように、何の疑いもなく考える人がいる。 誰も不倫になんぞ興味があるわけではない。 不倫はお笑いで言うなら「渾身のギャグ」である。 しかも、ベタなお…
MリーグEX風林火山の松ヶ瀬隆弥・二階堂瑠美の契約満了を受け、新メンバーオーディションの妥当性を考察。オーディション組が「助っ人外国人」化するMリーグの構造と、「番組」としてのエンタメ要素のジレンマを分析。チーム強化と選手選定のあり方を提言す…
full-count.jp タイトルだけ見ると、ビデオ検証そのものに異議を唱えるってどういうことなの?と、不快に思う人が続出するし、実際Xではそういう声が多く見受けられた。 ビデオ検証、ビデオ判定は誰のためにあるかといえば、個人的には「審判を守るため」だ…
www.bs10.jp BEASTXも必死なんだろうとは思うが、13日に放送されたBEASTROADの評判があまりいいものではなかった。 誰が入れ替え戦に参加するのか、それを予想してもらうという、よくよく考えると、「おたくらが主催ですよね?」と言いたくなる感じがした。 …
フジテレビの27時間テレビは、ああいうことがあったので2025年は中止となった。 意地でも復活させるのだろうが、復活のさせ方が難しい。 復活させること自体は過去に経験しているが、休止期間の少し前も古き良き27時間テレビが失われていただけに、よく見て…
Mリーグもセミファイナルが始まり、点数が半減となってから、ピリピリ具合が高まっている。 今まで負けてこなかった人が負けたり、トップチームが大きな箱ラスで敗れて混沌としてきたり、雷電がデイリーダブルを決めたり、見てて面白い。 こういう時に応援し…
www.nikkansports.com 日刊スポーツなど複数の新聞社が、無邪気に石橋貴明のがん公表動画の削除について記事にしているが、いくらページビュー稼ぎとはいえ、ちょっと外道ではないかと思う。 削除した理由として、コメント欄に誹謗中傷のコメントが殺到する…
www3.nhk.or.jp 青井実アナはNHK時代からさわやかな印象を与えており、気難しそうな印象は受けなかった。 一方で、今回の不適切言動に関して、実は全く驚いていない。 これは「青井実アナならではの事案」ではなく、「生放送に携わる人物は不適切言動だらけ…
先週、石橋貴明が出ている「貴ちゃんねるず」において、緊急と思われる動画が上がっていた。 たいていこういう緊急の動画は、何かの宣伝であることが多いので、「なんかイベントでもやるんだろう」ぐらいに思ってたら、食道がんであることを公表していた。 …
女優・広末涼子の逮捕報道を受け、90年代の早大騒動から始まった「プッツン」「奇行」の歴史を振り返る。不倫報道後の復帰直前での逮捕が示す、私生活の不安定さと女優業への葛藤を分析。今後のキャリアと復帰への道筋を考察する。
grapecom.jp オンラインカジノを巡る問題で吉本興業の芸人が書類送検をされたほか、令和ロマンの高比良くるまが自主的に活動を休止している。 書類送検をされた場合、刑事処分が出て、頃合いを見て復帰するのがおおよその傾向である。 そこはオンラインカジ…
期待値を積むという言葉がある。 パチンコやパチスロで用いられることが多いが、「少しでも可能性のあるものを狙い続けていけばおのずと結果が出る」、そんな解釈を自分はしている。 最近読んだ「ゆるストイック」という本にも、運のいい人は試行回数が多い…
エイプリルフールに辟易する風潮の背景を考察。SNSによる「思い上がり」が原因だと指摘し、この文化が成立するための本質を「信頼関係」と定義。「364日の壮大な前フリ」の重要性と、「シャレのきつさ」と「信頼」の関係性を分析する。
武田鉄矢が朝の情報番組で見せた過激な発言や突然の思い出し泣きから、彼の生放送タレントとしての不適格性を指摘。「なぜ」彼は失言を繰り返すのかを考察する。過激な発言はYouTubeの競合に敗れ、コスパの悪い炎上になるリスクが高い。特に、正義感からくる…